より大きな地図で 2009年H1N1型インフルエンザ感染場所 を表示
3次感染 国内で感染した人からの感染
メキシコ、アメリカ、カナダ、日本
2次感染 海外から帰国した人から感染
イギリス、スペイン、ドイツ、韓国
オーストラリア
1次感染 海外から帰国した人が発症
ニュージーランド、イスラエル、フランス、イタリア、グアテマラ
スイス、アイルランド、デンマーク、オーストリア、コスタリカ
オランダ、香港、コロンビア、エルサルバドル、ポルトガル
スウェーデン、ポーランド、ブラジル、アルゼンチン、インド
パナマ、ノルウェー、中国、キューバ、UAE
タイ、フィンランド、ベルギー、マレーシア、ペルー
エクアドル、トルコ、チリ、ギリシャ、パラグアイ
台湾、ホンジュラス、ロシア、クウェート、フィリピン
チェコ、バーレーン、プエルトリコ、ドミニカ、パラグアイ
スロバキア、ボリビア、エストニア、ハンガリー、レバノン
ベトナム、ルーマニア、ブルガリア、ジャマイカ、サウジアラビア

2008年05月08日

中国で手足口病の死者28人に、大流行の恐れ


手足口病なんていうものが大流行するようだと新型インフルエンザのパンデミックの場合どうなるんだろうという感じで中国の対処を注視したいものです。
手足口病は子どもしかかからないようですが、何故流行しているのでしょうね。その防止対策で効果的なのは何?

北京オリンピックにむけて、中国のオリンピック担当者は気が気でない毎日でしょうね。


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posted by pandemic at 05:53| Comment(0) | TrackBack(1) | 2008年5月ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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これ以上の感染拡大を防いでほしいです
Excerpt: ずっと中国で手足口病が流行っているというニュースがあったのですが、感染者及び死者数ががここまで増えていたとは思いませんでした。感染者数は報道機関によってバラバラな感じで、レコードチャイナの方では感染者...
Weblog: ひっそりと語ってみる
Tracked: 2008-05-08 10:45