◇県配布、学校・企業で対策始まる
新型インフルエンザの発生が世界的に懸念される中、県が昨年9月に配布を始めた「対応ハンドブック」の希望者が急増している。用意した5万部では足りず、さらに5万部を増刷。企業や学校から研修の依頼も相次ぐ。未知の感染症への不安や、対応方法が分かりにくいことも背景にあるようで、県は「混乱を防ぎ被害を最小限にするには正しい知識が重要」と呼び掛けている。
http://mainichi.jp/area/yamaguchi/news/20090111ddlk35040178000c.html
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どんな内容のパンフレットなのでしょうね。できればネット上でも同じ内容で公開してもらえればと思うのですが?すでに公開済みかな?
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より大きな地図で 2009年H1N1型インフルエンザ感染場所 を表示
| 3次感染 国内で感染した人からの感染 |
| メキシコ、アメリカ、カナダ、日本 |
| 2次感染 海外から帰国した人から感染 |
| イギリス、スペイン、ドイツ、韓国 |
| オーストラリア |
| 1次感染 海外から帰国した人が発症 |
| ニュージーランド、イスラエル、フランス、イタリア、グアテマラ |
| スイス、アイルランド、デンマーク、オーストリア、コスタリカ |
| オランダ、香港、コロンビア、エルサルバドル、ポルトガル |
| スウェーデン、ポーランド、ブラジル、アルゼンチン、インド |
| パナマ、ノルウェー、中国、キューバ、UAE |
| タイ、フィンランド、ベルギー、マレーシア、ペルー |
| エクアドル、トルコ、チリ、ギリシャ、パラグアイ |
| 台湾、ホンジュラス、ロシア、クウェート、フィリピン |
| チェコ、バーレーン、プエルトリコ、ドミニカ、パラグアイ |
| スロバキア、ボリビア、エストニア、ハンガリー、レバノン |
| ベトナム、ルーマニア、ブルガリア、ジャマイカ、サウジアラビア |
2009年01月12日
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