より大きな地図で 2009年H1N1型インフルエンザ感染場所 を表示
3次感染 国内で感染した人からの感染
メキシコ、アメリカ、カナダ、日本
2次感染 海外から帰国した人から感染
イギリス、スペイン、ドイツ、韓国
オーストラリア
1次感染 海外から帰国した人が発症
ニュージーランド、イスラエル、フランス、イタリア、グアテマラ
スイス、アイルランド、デンマーク、オーストリア、コスタリカ
オランダ、香港、コロンビア、エルサルバドル、ポルトガル
スウェーデン、ポーランド、ブラジル、アルゼンチン、インド
パナマ、ノルウェー、中国、キューバ、UAE
タイ、フィンランド、ベルギー、マレーシア、ペルー
エクアドル、トルコ、チリ、ギリシャ、パラグアイ
台湾、ホンジュラス、ロシア、クウェート、フィリピン
チェコ、バーレーン、プエルトリコ、ドミニカ、パラグアイ
スロバキア、ボリビア、エストニア、ハンガリー、レバノン
ベトナム、ルーマニア、ブルガリア、ジャマイカ、サウジアラビア

2008年11月22日

日本共産党 池田市会議員 藤原みち子 その1

新型インフルエンザで学校閉鎖、と厚労省が指針案 2008年11月21日(金)雨のち曇り
 厚生労働省の専門家会議は20日、新型インフルエンザについて、感染者が1人でも発生した場合は都道府県単位で自治体内のすべての学校閉鎖を行うことを盛り込んだ新たな指針案をまとめたとのこと。
 また、かかりつけ医が新型インフルエンザ感染を電話で診断できた場合、坑ウイルス薬をファックス などで処方できるとしました。
http://michikof.exblog.jp/10181087/
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日本共産党は新型インフルエンザ対策にどれほど関心を持っているのか今ひとつわかりませんが・・・。もっと頑張って欲しいものです。


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posted by pandemic at 06:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動議員・政党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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