■新型インフル対策にガイドライン
■小樽市保健所、独自作成
間もなく本格的なインフルエンザのシーズンを迎える。鳥インフルエンザのウイルスから変異し、人から人に感染するとされる新型インフルエンザは、世界的に流行した場合、大きな被害が予想されている。小樽市の小樽港では17日、感染を想定した訓練が実施された。また、大きな国際港を抱える地元として、小樽市保健所は市民向けの独自のガイドライン(指針)を作成。昨春の初版を充実させた改訂版を今春から公開している。未知なる病への備えが始まっている。(田中晃)
http://mytown.asahi.com/hokkaido/news.php?k_id=01000000811180004
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外岡先生が所長をされていた保険所のようです。このガイドラインも外岡先生が主導して作られたのでしょうね。
市民のための新型インフルエンザガイドライン 改訂第1版
http://www.city.otaru.hokkaido.jp/hokenjo/kansen/H20influguide.pdf
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