より大きな地図で 2009年H1N1型インフルエンザ感染場所 を表示
3次感染 国内で感染した人からの感染
メキシコ、アメリカ、カナダ、日本
2次感染 海外から帰国した人から感染
イギリス、スペイン、ドイツ、韓国
オーストラリア
1次感染 海外から帰国した人が発症
ニュージーランド、イスラエル、フランス、イタリア、グアテマラ
スイス、アイルランド、デンマーク、オーストリア、コスタリカ
オランダ、香港、コロンビア、エルサルバドル、ポルトガル
スウェーデン、ポーランド、ブラジル、アルゼンチン、インド
パナマ、ノルウェー、中国、キューバ、UAE
タイ、フィンランド、ベルギー、マレーシア、ペルー
エクアドル、トルコ、チリ、ギリシャ、パラグアイ
台湾、ホンジュラス、ロシア、クウェート、フィリピン
チェコ、バーレーン、プエルトリコ、ドミニカ、パラグアイ
スロバキア、ボリビア、エストニア、ハンガリー、レバノン
ベトナム、ルーマニア、ブルガリア、ジャマイカ、サウジアラビア

2008年11月20日

新型インフルに小樽市保健所がガイドライン

■知って備えて流行防止
■新型インフル対策にガイドライン
■小樽市保健所、独自作成
 間もなく本格的なインフルエンザのシーズンを迎える。鳥インフルエンザのウイルスから変異し、人から人に感染するとされる新型インフルエンザは、世界的に流行した場合、大きな被害が予想されている。小樽市の小樽港では17日、感染を想定した訓練が実施された。また、大きな国際港を抱える地元として、小樽市保健所は市民向けの独自のガイドライン(指針)を作成。昨春の初版を充実させた改訂版を今春から公開している。未知なる病への備えが始まっている。(田中晃)
http://mytown.asahi.com/hokkaido/news.php?k_id=01000000811180004
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外岡先生が所長をされていた保険所のようです。このガイドラインも外岡先生が主導して作られたのでしょうね。


市民のための新型インフルエンザガイドライン 改訂第1版
http://www.city.otaru.hokkaido.jp/hokenjo/kansen/H20influguide.pdf


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posted by pandemic at 10:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 2008年11月ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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