より大きな地図で 2009年H1N1型インフルエンザ感染場所 を表示
3次感染 国内で感染した人からの感染
メキシコ、アメリカ、カナダ、日本
2次感染 海外から帰国した人から感染
イギリス、スペイン、ドイツ、韓国
オーストラリア
1次感染 海外から帰国した人が発症
ニュージーランド、イスラエル、フランス、イタリア、グアテマラ
スイス、アイルランド、デンマーク、オーストリア、コスタリカ
オランダ、香港、コロンビア、エルサルバドル、ポルトガル
スウェーデン、ポーランド、ブラジル、アルゼンチン、インド
パナマ、ノルウェー、中国、キューバ、UAE
タイ、フィンランド、ベルギー、マレーシア、ペルー
エクアドル、トルコ、チリ、ギリシャ、パラグアイ
台湾、ホンジュラス、ロシア、クウェート、フィリピン
チェコ、バーレーン、プエルトリコ、ドミニカ、パラグアイ
スロバキア、ボリビア、エストニア、ハンガリー、レバノン
ベトナム、ルーマニア、ブルガリア、ジャマイカ、サウジアラビア

2008年11月16日

新型インフルエンザから家族を守る18の方法

◆新型インフルエンザから家族を守る18の方法=青春新書、大槻公一編著
 ◇何せ相手は予測不能
 近い将来に発生し、急速な世界的大流行(パンデミック)が警戒される新型インフルエンザ。高病原性の鳥インフルエンザウイルスなどが人に感染し、さらに別の人に感染するよう変化したのが新型インフルエンザウイルスだ。
http://mainichi.jp/life/health/hiroiyomi/news/20081115ddf012070015000c.htm
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本人の4人に1人が感染!最悪64万人が死亡!ライフラインの危機!ワクチンの絶対的な不足!その時、あなたは。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 感染拡大は防げないのか?/第2章 感染から自分や家族を守るには?/第3章 社会に大パニックが起こるのか?/第4章 そんなに恐ろしい感染症なのか?/第5章 世界はすでに危機的状況なのか?/最終章 日本が震えた日、救われた日/新型インフルエンザから家族を守る18の方法
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
大槻公一(オオツキコウイチ)
1942年生まれ、静岡県清水市出身。北海道大学大学院獣医学研究科予防・治療学専攻修士課程修了。獣医学博士。鳥取大学農学部獣医学科教授を経て、2006年から京都産業大学教授、先端科学技術研究所長、鳥インフルエンザ研究センター長。渡り鳥の保有する鳥インフルエンザウイルスの調査、鳥インフルエンザウイルスの病原性などの解析、新型インフルエンザウイルス出現メカニズムの解明などを研究。獣医事審議会委員(農水省)や家きん疾病小委員会委員(農水省)などを歴任。鳥インフルエンザ、鶏伝染性気管支炎、鶏病などに関する著書・学術論文・総説は160編を超える。日本獣医学会賞受賞(1983年)、文部科学大臣表彰研究部門科学技術賞受賞(2005年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
http://item.rakuten.co.jp/book/5866059/
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私も買って読んでみるかな。新書なので税込 819 円とお手ごろなお値段のようです。


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posted by pandemic at 05:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 関連本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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